スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
<<虚言と真実 | 月泣 | 黒と白>>

『428 ~封鎖された渋谷で~』 体験版レビュー

現在の日時:12月2日 7:42
おはようございました。
遅ればせながら428の体験版のレビューをば。

428 ~封鎖された渋谷で~
ジャンル サウンドノベル
対応機種 Wii
開発元 チュンソフト
発売元 セガ
人数 1人
メディア Wii用光ディスク
発売日 2008年12月4日
価格 7,140円(税込)
対象年齢 CERO:C(15歳以上対象)

TYPE-MOONのお二人によるボーナスシナリオや、それのアニメ化、ファミ通のレビューで満点等、発売前からかなり注目の作品であると茶怒は判断します

元々体験版をセガに贈ってもらう条件のひとつにレビューをすることが挙げられていたのですが、時間に余裕がなくて今までプレイできませんでした
もうすぐ定期テストなので時間は多いに余っているのです

つーことでレビュー



結論:面白かった

Wiiには慣れていないので起動は弟にやってもらったのです
まず何を書くべきなのか…
BGMもキャラもシステムも非常によかった
この作品には多数の主人公が存在しており(体験版では2人のみ)、うちひとりがBAD ENDを迎えた場合でも、他の主人公で物語りを進めることによってBAD ENDを回避していくのが主

かなぁ

操作性も上々
最初は「何故Wii!?」とか思ってたわけですが、ワイヤレスで片手で持てるコントローラーなので、かなり楽な姿勢でプレイできるわけですよ。これ大きい

使用できたキャラは
渋谷で生まれ育ち、誰よりも渋谷を愛した男、遠藤亜智
刑事、加納慎也
二人ともかなり立ったキャラになってました
個人的にはタマが気になっているのですが、体験版ではプレイできず…


とにかく
プレイヤーを内容に引きずり込む力はとてつもないと思います
ずっと無心でプレイしてたわけですが、かなり気になるところで体験版は終わってしまったのです
終わったときに「あ、これ体験版だったか…」とまで言い出す始末
ある意味発売直前に体験版をプレイしたのは正解だった


本当にレビュー書くの下手なヤツだよなぁ…俺

<<虚言と真実 | 月泣 | 黒と白>>

トラックバック

トラックバックURL
 ⇒http://mooncryed.blog105.fc2.com/tb.php/263-4e5f4924

| 月泣 |